こんにちは佐之吉です。
先日の三連休いかがお過ごしでしたか?台風の影響もあり、3日間満喫は難しかったんではないでしょうか?
佐之吉は三連休最終日18日に友人と共に、友人宅でBBQをしてきました。
お肉屋さんにお肉を買いに行って、本格的なBBQをいつもしています。

お肉は色々な種類をいっぱい買ってきました。牛タン、牛カルビ、牛中落、牛ハラミ、牛ホルモン、牛シロコロ、豚ロース、豚ホルモン、豚レバー、鳥軟骨とたくさんの種類のお肉をチョイス!
まずは牛タンからビールで流し込むところから焼肉は始まりますよね!

牛タンのあとは牛カルビや豚ロースなどの味の付いたお肉をチョイス。

もう至福の時で、このために日々頑張って仕事してるんだろうなぁっと思う瞬間ですよね。

付き合わせのキムチもうまい!

日も落ちてきて、ナスや玉ねぎ、キャベツなどの野菜も、ちょいちょい挟みつつ焼いていき、友人との楽しい会話で楽しい時が過ぎていきます。
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ビールから最近はハイボールって流れでのお酒が本当に好き。

BBQ終盤のお肉はもちろんホルモン。やっぱ〆ホルモンはこれまた最高で、噛めば噛むほど味が続き、お酒との相性も抜群。

ホルモンを食べ終わり、楽しいBBQを終了しましたよ。
アラサーの休日の友人と過ごす、ひと時幸せな瞬間でした。

少し前まで炭を起こしてからBBQをしていたんですが、最近では「やきまる」という煙が出ないガスで焼肉が出来るものを使っています。
炭で火を起こすのって本当に大変ですし、火を起こしてかも、炭を足したり、高温で煙もすごく、さらには跡片付けも大変ですよね。

ただ、炭の火力だから美味しいっていうのも分かるんです!
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アラサー男子は美味しい物を求めてるので、妥協したくないしと考えて、「焼肉屋さんなどでも使っているガスのプレートがあれば最高だよな!」となり、色々調べた結果この、「やきまる」にたどり着きました。
これかのBBQに必須「やきまる」おすすめ!
目次
「やきまる」カセットガスのスモークレス焼肉グリル。
Point1「やきまる」BBQでおすすめの理由。
高温なのに、煙がでない理由が、プレートの温度をコントロールして、脂の煙化を抑えることができ、直火なので焼き面の温度の立ち上がりが早く、一定の温度なので素早くお肉が焼けます。

炭火との違いは高温になり過ぎない事で、ホットプレートとの違いはホットプレートは180℃くらいまでしか上がらない温度をガスにより、210~250℃の高温にできる事が「やきまる」の素晴らしい所ですね。
Point2「やきまる」BBQで煙りを出さない秘密。
脂を直接火に落とさない構造になっていて、直で火に落とさないので、煙が発生しずらい。
炭火はお肉の脂が直接炭に落ちる事により、煙が発生しますが、「やきまる」は構造上火に直接脂が落ちないので煙の量が確実に減ります。

そして、水皿に落ちた脂はお掃除も簡単で最高です!BBQやって一番嫌なのが後片付けですがこれすらも網羅。
炭の後片付けにくらべたら本当に楽になりましたよ。
Point3「やきまる」BBQおすすめ直火によるお肉の焼き具合。
お肉の味を左右するのは火加減、ガスの直火にすることにより、焼肉屋さんと同じお肉の焼き具合で食べられます。

ホットプレートの場合温度が低く、お肉から水分が出てしまい、本来のお肉の味が確実に落ちてしまうところを、「やきまる」なら高温なので大丈夫です。
Point4「やきまる」BBQにおすすめフッ素加工のアルミプレート。
フッ素加工のアルミトッププレートなので、お肉が焦げにくく、ジューシーなままお肉が焼けます。

それとフッ素加工なので、焦げがこびり付きにくく、お掃除も簡単で画像はBBQが終わった直後の物、夕方5時から12時まで焼き続けても、この程度の焦げで、プレートが外せるので洗剤を付けてササっと洗うだけで焦げが取れちゃいます。
Amazonやきまる
家の中でも煙が少なく使える「やきまる」火力が強く焼肉屋さんで食べてるかのようなお肉のジューシーさや、火を起こす手間も、炭を片付ける手間も省いてくれて、河原や、海でもガスをもっていけば最高な環境でBBQが出来ますよ!
今回はアラサー男子の休日&おすすめ「やきまる」でした♪
また次回のブログでお会いしましょう~読んでくれてありがとうございます!








